RaceChip が全製品フルモデルチェンジ!コペンは「RaceChip S」と「RaceChip RS」が!

RaceChipがフルモデルチェンジしました!今回のフルモデルチェンジで「RaceChip S」と「RaceChip RS」に進化しました。

パワーとトルクがどれだけ上がるかで分かれる形となりました。価格も変わりましたので注意しましょう。

RaceChip S ダイハツ コペンエクスプレイ/ コペンセロ/ コペンローブ KF-VETエンジン車専用 64PS/92Nm

RaceChip S をご装着頂きますとノーマルの64PS/92Nmに+13PS +12Nm。

S の主な仕様

ソフトウェア:
・車両固有の最適化ソフトウェアのバージョン2.0
・最大20%のパワーアップ(アップ率数値は、車両によって異なります。)
・最大20%のトルクアップ(アップ率数値は、車両によって異なります。)

ハードウェア:
・最新型ARM社製 Cortex M3 プロセッサを装備
・動作確認用LEDを装備
・基板の腐食防止のためのナノ防水皮膜処理
・FCI自動車用防水コネクターの採用
・耐熱プラスチックケースを採用
・最大3つのアナログチャンネルを接続可能
・ドイツTUV認証工場による製品製造
・2年間の製品長期保証
・簡単取り付け
・ガソリン車・ディーゼル車・ハイブリッド車用を設定
・ドイツ国内において燃費向上の表記をしていますが、日本国内において公的機関によるテストを行っていない為、燃費に関する記述は致しません。

検討はこちらです。

「RaceChip S」を超えた「RaceChip RS」がこちらです。

RaceChip RS ダイハツ コペンエクスプレイ/ コペンセロ/ コペンローブ KF-VETエンジン車専用 64PS/92Nm

RaceChip RS をご装着頂きますとノーマルの64PS/92Nmに+15PS +18Nm。

RS & RS Connect の主な仕様

ソフトウェア:
・車両固有の最適化ソフトウェアのバージョン2.0
・最大25%のパワーアップ(アップ率数値は、車両によって異なります。)
・最大20%のトルクアップ(アップ率数値は、車両によって異なります。)
・スマートフォンで制御可能なRaceChipアプリを介して、ソフトウェアのパフォーマンスパラメータの変更が可能(コネクトタイプのみ)

ハードウェア:
・最新型ARM社製 Cortex M3 プロセッサを装備
・動作確認用LEDを装備
・基板の腐食防止のためのナノ防水皮膜処理
・FCI自動車用防水コネクターの採用
・耐熱プラスチックケースを採用
・最大7つのアナログおよびデジタルチャネルを接続可能
・ドイツTUV認証工場による製品製造
・3年間の製品長期保証
・簡単取り付け
・ガソリン車・ディーゼル車・ハイブリッド車用を設定
・ドイツ国内において燃費向上の表記をしていますが、日本国内において公的機関によるテストを行っていない為、燃費に関する記述は致しません。

「RaceChip S」と「RaceChip RS」では、+2PS +6Nm で価格差は2万円?どちらを選びますか?

ちなみに私が購入するサブコンは?

⇒ TDI Tuningサブコン

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